外国人技能実習生受入事業

 国際経済交流協会では、法務省及び厚生労働省の定める「外国人技能実習制度」に規定された監理団体(一般監理事業)としての事業を行っております。

 「外国人技能実習制度」とは、我が国で培われた技能、技術等を、技能実習生を通じて開発途上地域等への移転を行い、ひいては、当該国の経済発展を担う「人づくり」に寄与することを目的とした、国際協力・国際貢献の一翼を担う事業です。

​ 一般的に受入可能職種(85職種156作業)に該当する企業様は、当協会のような監理団体を通じて技能実習生を受け入れることができます。技能実習生は、実習実施者(受入企業様)と雇用契約を結び、実践的な能力を高めるために3〜5年間の実習に入ります。

公益社団法人 ​国際経済交流協会

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